可愛いブラジリアン柔術家の湯浅 麗歌子(ゆあさ りかこ)5連覇達成?私服ブランドはなに?

格闘家

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鍛え抜かれた美しいボディライン
くりくりっとした大きな瞳
あふれんばかりの笑顔
特徴的なツートンヘア
また気になる人を見つけました。

ブラジリアン柔術家の湯浅 麗歌子(ゆあさ りかこ)さん
この可愛いルックスでブラジリアン柔術家ってギャップがずるい!

湯浅 麗歌子(ゆあさ りかこ)のプロフィール

名前:湯浅 麗歌子(ゆあさ りかこ)

職種:ブラジリアン柔術家

生年月日:1991年4月12日

年齢:28歳(2019年現在)

身長:154cm

体重:48kg

所属:パラエストラ品川 SASABJJ

出身高校:筑波大学附属坂戸高等学校(工学システム・情報科学科目群)卒業

好きなもの:初音ミク・あんこ

Instagram:rikako_bjj

Twitter:rikako_bjj

湯浅 麗歌子(ゆあさ りかこ)引退後の夢は

可愛いルックスの彼女の夢は結婚して、子供を産んで、ママになること!かと思いきや

「柔術を引退してからは憧れの寮母さんになりたい」とのこと。

アスリートの子たちに炊事洗濯をしてあげて、カロリーと栄養を考えたご飯を用意してあげて、
お腹いっぱい食べてもらって練習に集中してもらう

それが夢だとか。なんて献身的なのでしょう。きっと結婚しても立派な奥さん・ママになること間違いないでしょう。

湯浅 麗歌子(ゆあさ りかこ)の経歴

2015年、2016年、2017年、2018年の世界柔術選手権(通称ムンジアル)の黒帯部門優勝者

2019年 世界柔術選手権(ムンジアル)ルースター級:-48.5kg 準優勝
2018年 世界柔術選手権(ムンジアル)ルースター級:-48.5kg 優勝
2017年 世界柔術選手権(ムンジアル)ルースター級:-48.5kg 優勝
2016年 世界柔術選手権(ムンジアル)ルースター級:-48.5kg 優勝
2015年 世界柔術選手権(ムンジアル)ライトフェザー級:-53.5kg 優勝
2014年 世界柔術選手権(ムンジアル)/茶帯/ライトフェザー級:-53.5kg 優勝

2012年 ヨーロピアン柔術選手権ライトフェザー級:-53.5kg 優勝
2012年 アジア柔術選手権ライトフェザー級:-53.5kg 優勝
2012年 アジア柔術選手権アブソルート級:無差別級 優勝
2009年 全日本柔術選手権フェザー級:-58.5kg 優勝
2008年 アジア柔術選手権フェザー級:-58.5kg 優勝

湯浅 麗歌子(ゆあさ りかこ)のインスタでも出てくる私服のブランドってなに?

湯浅 麗歌子さんの私服は練習着やジャージが多いですね。
女子力高めの彼女はもっとおしゃれもしたいでしょうけど今は練習がのでしょう。

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100A HEAVYWEIGHTってなに?

彼女のインスタでよく出てくる”100”のロゴのブランドなんでしょうか?
amazonでも売ってました。

『良いスタイリングは、よりパフォーマンスを上げる』
人間社会において100という数字はいつも身近に存在し、自分たちの絶対的な目標値になったり、物事を推し量る基準になる数字になったりと、ふと考えると色々な含みを持つ不思議で魅力的な数字であることに気づきます。

“ONEHUDRED ATHLETIC”は、
そんな普段見慣れた数字をブランド名にして、本格的なトレーニングウェアであることはもとより、人々が活動するあらゆる場所で、着やすくスタイリッシュなデイリーウェアとして、着ている人のモチベーションを刺激し、どんなシチュエーションでもパフォーマンスが向上するようなウェアを作り上げたいと思っています。

「人々が生活する様々なシーンで100%のパフォーマンスを発揮できるように、機能的でかつ、より良い着心地とスタイリッシュさをあわせ持つスポーツアパレルブランド」を目指していきます。

とのことです。出典:https://store.100athletic.com/about

練習着じゃない私服ありました

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可愛い格闘家のオタクって萌え感はんぱないんですけど!

湯浅 麗歌子(ゆあさ りかこ)2019年世界柔術選手権(ムンジアル)ルースター級の結果は

5連覇をかけて今年の世界選手権に挑む
IBJJF主催「ムンジアル2019」が5/30-6/2までロサンゼルスのロングビーチで開催されていました。

ルースター級決勝でマイサ・バストスと対戦。バストスには2年前のワールドプロ、1年前のEBIに対戦し、連敗中の最悪の相手。
湯浅 麗歌子はマイサ・バストスのような本格的なベリンボラー(柔術の型のひとつ)との対戦経験は少ない。

決勝もバストスが先制してからのシーソーゲームとなり、湯浅 麗歌子は点を取られては取り返す、下になっては上になるという攻防を繰り返し、
ベリンボロも防いでいくが、パスで許したアドバンテージが挽回できず、6-6アドバン1-0で惜しくも世界5連覇の夢が破れた。
マイサ・バストスと対戦は3連敗となりました。

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